家づくりで一番大変なのは、
「自分たちの要望を、漏れなく・正確に伝えること」 だと感じています。そこで私自身が実際に使ってきた、
住宅メーカー・工務店へ網羅的に要望出しできる資料をまとめました。これらの資料には、
- 施主の基本情報
- 求める性能や暮らし方
- 部屋構成とサイズ感
- 持ち物・生活動線
- 要望・優先順位
- 現住まいの間取りと不満・満足点
といった、見積や提案精度に直結する情報を整理できるようになっています。
例題付きなので、
「何を書けばいいかわからない…」という方でも、そのまま埋めていくだけでOKです。各メーカーにメールで送るだけで、
条件を揃えた提案・見積が返ってくる。
家づくりにかかる時間と労力を、大きく減らせると思います。▶ 資料はこちら(有料Note)

契約したら、あとは間取りの話が中心になると思ってました。でも、先に確認しておくことって、まだ結構ありますよね

あるね。むしろ契約後だからこそ、聞きづらくなる前に整理しておいた方がいいことが多いよ
- 契約後の初回打ち合わせで確認したこと【工務店の体制と進め方】
- この記事を読むと、次のことが分かります
- インスペクションについて確認したこと【施工チェック】
- アフターメンテナンスの考え方【長期優良住宅と実際の運用】
- 契約後の金額ブレを防ぐ考え方【コストマネジメント】
- 設備業者の施工品質への対応【気密・防水を守る体制】
- 将来を見据えた図面の共有範囲【リフォーム・修理への備え】
- パース(完成イメージ図)の考え方【図面が苦手な人向け】
- 長く住むための総費用をどう考えるか【ライフサイクルコスト】
- 夏の冷房負荷をどう考えるか【断熱・日射とエアコン】
- 施工ミスへの向き合い方【過去実績と再発防止】
- チェックリスト(ブログおさらい用)
- 最後に
契約後の初回打ち合わせで確認したこと【工務店の体制と進め方】
こんにちは。
今日は、契約後の打ち合わせ第1回目でした。
本来であれば、次回から間取りなどの具体的な設計の話に入る予定でしたが、その前にどうしても確認しておきたいことがあり、本格的な打ち合わせに入る前の段階として、もう1回時間を取ってもらいました。
今回確認したかったのは、工務店の体制や、今後の家づくり全体の進め方についてです。
ここを曖昧なまま進めてしまうと、後から「聞いていなかった」「想定と違った」というズレが生じやすいと感じていたためです。
今回の打ち合わせについては、重要な項目は契約前の段階で一通り確認していたため、現時点では大きな問題はないと感じています。
そのうえで今回は、当時は時間の都合で十分に確認できていなかった点を中心に、改めて話を進めました。
※ここでいう「重要な項目」とは、契約条件や基本的な仕様、進め方など、後から変更しにくい内容を指しています。契約前に確認していたからといって油断せず、抜けやすい部分を補足する意図で行った打ち合わせです。
最初はこの記事の様な14の質問を中心に工務店の回答を確認しました。
続いてこの記事の様な込み入った内容について確認をしていきました。
質問リストを使って確認するスタイルについて
先ほど紹介した質問内容とは別に、住宅メーカーそのものの体制や、提供しているサービスについて確認するための質問リストも作成していました。
※ここでいう「体制やサービス」とは、
担当者の役割分担や、打ち合わせの進め方、アフターサポートの考え方など、家づくり全体に関わる部分を指しています。
住宅メーカーや工務店を訪問するたびに、その中から必要な質問を抜き出して確認する、という形で使ってきました。
MK工務店に対しても、契約前の段階で重要度の高い質問をピックアップして確認していました。
今回は、そのときに時間の都合などで深く議論できなかった、残りの質問について改めて確認する場になります。
今回工務店に投げた質問について
今回投げた質問は、ある程度まとまった数になります。
質問の完全版については、後述するNoteにて公開していますので、この記事を読んで内容に共感していただけた方は有効活用してもらえればと思います。


この記事を読むと、次のことが分かります
□ 必ず確認しておきたい工務店の体制・考え方
□ 施工品質・コスト管理・アフターメンテナンスについての確認事項
□ ライフサイクルコストや冷房負荷など、数字や根拠で考える家づくりの視点
□ 情報を整理しながら、後悔しにくい家づくりを進めるための考え方と準備のしかた
インスペクションについて確認したこと【施工チェック】


こちらが、今回事前に確認した質問リスト(全56項目)です。
なお、※Note(有料)で公開しているリストには全419項目を掲載しており、その中からご自身にとって必要な確認ポイントを取捨選択できる内容になっています。
※本記事では、あくまで今回の打ち合わせで使用した項目を中心に紹介しています。
56項目に関してはあらかじめリストを送付し、可能な範囲で事前に回答をいただいたうえで、当日は気になった点を中心に議論しました。
このリストの中から、特にやり取りが多かった項目について、今回は紹介していきます。
3行目 インスペクションについて


MK工務店の社長は、元ホームインスペクター(住宅診断士)です。
そのため、施工品質については自信を持っていることが、打ち合わせの中でも自然と伝わってきました。
※ホームインスペクターとは、第三者の立場で住宅の施工状況や不具合の有無をチェックする専門家のことです。
ただ、これはあくまで私個人の性格の話になりますが、
「任せきりにする」よりも、「自分でも内容を理解しながら確認したい」と思うタイプです。
そのため、事前に自分がチェックしたいポイントをリスト化して渡すので、施工時に事前チェックしてもらうことは可能かという質問をしました。
結果としては、対応可能との回答でした。
- 一緒に現場でチェックする形でも良い
- 工務店側に任せて、結果をLINEなどで報告する形でも良い
と、柔軟に対応してもらえるとのことでした。
施主チェックに使う予定のチェックリストについて
チェックリストについては、
『建築知識ビルダーズ No.57』に掲載されている施工チェックリストを活用しようと考えています。
このチェックリストは、
- 施工上の重要ポイントが整理されている
- 写真付きで解説されている
- 専門知識がなくても、施主の立場で確認できるレベルまで噛み砕かれている
という点が特徴です。
「施工チェック」というと難しく聞こえますが、
最低限どこを見ておくべきかを把握するだけでも、家づくりの安心感は大きく変わると感じています。
施工品質が住み心地に与える影響について


これは私自身が調べてきた中で強く感じていることですが、
いくら設計や性能の数値が優れていても、施工が丁寧でなければ、その性能は発揮されにくいと思っています。
例えば、
- 断熱材が正しく施工されていない
- 気密処理が甘い
- 防水処理にムラがある
といった状態では、結果として
「夏は暑く、冬は寒い」「劣化が早く補修費がかかる」家になってしまう可能性があります。
これは特定の会社を否定する意図ではなく、
施工という工程そのものが、家の性能に直結するという意味で書いています。
第三者チェックという選択肢について
もし、
- 現場に頻繁に行けない
- 自分でチェックするのが不安
- 客観的な視点を入れたい
という場合は、第三者のホームインスペクターを入れるという選択もあると思います。
実際、X(旧Twitter)などを見ていると、
「ホームインスペクターを入れる予定だと伝えるだけで、現場の意識が変わる」
といった投稿を見かけたこともあります😅
もちろん、これは個々の現場や会社による部分が大きいですが、
一つの安心材料として検討する価値はあると、個人的には感じています。


アフターメンテナンスの考え方【長期優良住宅と実際の運用】
8行目 アフターメンテナンスについて
MK工務店では、長期優良住宅の維持保全計画に沿ったメンテナンスを基本としている、という説明でした。
※長期優良住宅とは、国が定めた基準を満たし、長く良好な状態で住み続けられると認定された住宅のことです。定期点検やメンテナンス計画の作成が前提になります。
一方で、もともと高耐久な建材を採用しているため、実際に必要となるメンテナンスは多くないという考え方のようです。
防水性能など、住宅として求められる基本的な性能についても、一定の水準を満たしているという説明でした。
その流れで、
「それでも長期優良住宅の認定を、費用をかけて取得する理由は何か」
という点についても質問しました。
回答としては、
- 認定書があることによる資産価値の担保
- 住宅ローン控除などの税制面でのメリット
これらを重視している、という説明でした。
性能そのものだけでなく、将来を見据えた制度面のメリットも評価している、という印象です。
契約後の金額ブレを防ぐ考え方【コストマネジメント】


12行目 コストマネジメントについて
家づくりにおいてよく聞くのが、
「契約後にオプションが増え、最終金額が大きく膨らんだ」
という話です。
そのため、MK工務店では契約前の見積金額と、最終的な請負金額との差がどの程度出ているのかを確認しました。
直近3件の実績では、
誤差は0〜80万円程度とのことでした。
※この金額には、施主側の要望で追加したオプションも含まれています。
この数字だけで良し悪しを判断できるものではありませんが、
過去の実績として大きな乖離が出ていない点は、一つの参考材料になると感じました。
契約後の追加費用が、
- 相場感と合わない
- 想定以上に高額
といった事態が起きていないかを、実績ベースで確認したという位置づけです。
設備業者の施工品質への対応【気密・防水を守る体制】


24行目 設備業者の施工品質について
住宅の施工では、工務店だけでなく、外部の設備業者(電気・給排水・ガスなど)も工事に関わります。
例えば、
せっかく工務店側が気密シートを丁寧に施工しても、
後から入る設備業者が配管や配線のために穴を雑に開けてしまい、性能を損なうというケースもあるようです😥
そこで、
- 設備業者の施工レベルをある程度選定しているのか
- 毎回同じ業者・同じ担当者が来るのか
という点を確認しました。
回答としては、
基本的には、毎回同じ設備業者で、同じ担当者が施工しているとのことでした。
この点については、
施工の考え方や癖を共有しやすいという意味で、安心材料の一つになると感じました。
※ただし、ガス会社については担当者が固定されておらず、品質にばらつきが出ることがあるそうです。過去には、給湯器リモコンの設置ミスがあった、という具体的な事例も共有してもらいました。
将来を見据えた図面の共有範囲【リフォーム・修理への備え】


26行目 共有される図面について
住宅は、将来的に
- リフォーム
- 修理
- 設備交換
を行う可能性があります。
その際、どのような図面が手元に残るかは、意外と重要なポイントです。
そこで、
引き渡し時に、どの範囲までの図面が共有されるのかを確認しました。
また、28行目の内容とも関連しますが、
設備が故障・破損した際に、
- メーカー
- 型番
がすぐに分かるよう、一覧として整理されていると、修理や交換がスムーズになります。
この点についても、事前に確認しておくことで、
引き渡し後の対応がイメージしやすくなると感じました。
パース(完成イメージ図)の考え方【図面が苦手な人向け】


39行目 パースについて
私は仕事柄、平面図や立面図をある程度読むことができますが、
一般的には、完成イメージをパース(立体的な完成予想図)で見たほうが分かりやすい場合が多いと思います。
一般論として、
- ハウスメーカー(HM)はパース作成に対応していることが多い
- 工務店では、パースを作成しないケースもある
と言われることがあります。
MK工務店では、
パースの作成自体は可能だが、簡易的なものになるという説明でした。
この点については、
平面図をベースに、自分でも手書きで簡単なパースのようなものを描いてみようと考えています🤔
この作業は面倒ではありますが細かい気付きが得られるのでお勧めです。
※パース作成については、
作成回数に制限がある場合もあるため、事前に確認しておくと安心です。
長く住むための総費用をどう考えるか【ライフサイクルコスト】
45行目 ライフサイクルコストについて


家づくりでは、初期の建築費用だけでなく、住み始めてからかかる維持費も重要だと考えています。
仮に建築時の費用を抑えられても、光熱費や修繕費が多くかかる住宅だと、長期的には負担が大きくなる可能性があるためです。
そこで、ライフサイクルコスト(建築から将来の維持・更新費用まで含めた総費用)を算出できるかどうかを確認しました。
※ライフサイクルコストとは、
建築費・光熱費・メンテナンス費・更新費用などを含めて、
住宅を一定期間使用した場合のトータルコストを考える指標です。
確認したところ、MK工務店ではライフサイクルコストの算出は行っていないとのことでした。
契約前に聞いてはいましたがこの点は少し残念に感じています。
ただし、他に検討していた工務店やハウスメーカーでも、同様に作成していないケースがほとんどでした。
そのため、
自分で作成したライフサイクルコストのシミュレーションを、過去の記事で作成したものをベースに、MK工務店に見てもらい、内容の妥当性について添削・確認してもらうという形を取ることにしました。
ライフサイクルコストのシミュレーションはこちらからダウンロード可能です。
※有料Note
夏の冷房負荷をどう考えるか【断熱・日射とエアコン】


50行目 冷房負荷について
次に確認したのが、夏場の冷房負荷についてです。
具体的には、
「夏に住宅へ入ってくる熱量に対して、冷房(エアコン)でどの程度対応できるのか」
その根拠を数値や考え方として示せるかを確認しました。
※冷房負荷とは室内を一定の温度に保つために、エアコンがどれだけの能力を必要とするか、という考え方です。家の快適性、省エネ性能に直結する要素です。
我が東海地区は7地域の為、暖房負荷よりも圧倒的に冷房負荷が高いです。
ですので冷房負荷だけ今回質問を掘り下げました。
高断熱・高気密住宅を多く手がけている工務店であれば、
この点についても、何らかの根拠や考え方を示せるのではないかと考えていました。
なお、私が検討してきた範囲では、
ハウスメーカーで冷房負荷を具体的に示してくれるところはありませんでした。
この点については、
性能の考え方や説明スタンスの違いもあると感じています。
MK工務店では可能と契約前に伺っていましたが具体的に聞いてみるとエクセルをベースにした手計算で確認をされているとの事でした。
施工ミスへの向き合い方【過去実績と再発防止】


54行目 施工ミスの過去実績について
施工品質に関しては、
「ミスがゼロかどうか」よりも、
ミスが起きた場合に、どのように把握し、どう再発防止につなげているかが重要だと考えています。
そこで、
- 直近の設計監理で指摘された事項
- それに対する対応内容
- 再発防止として仕組みに落とし込んでいるか
といった点を確認しました。
ユニバーサルデザイン研究所の調査結果によると。
その調査では、新築戸建て住宅100件のうち、
- 手抜き・欠陥と認められた住宅が62件
- 欠陥に近く、耐震性が低いと判断された住宅が89件
という結果が示されています😨
※この数値は、特定の住宅メーカーを指したものではなく、
新築戸建て全体を対象とした調査結果です。
私自身、この数字を初めて知ったときは、
想像していたより多いと感じ、正直なところ不安になりました。
一方で、MK工務店については、
常に同じ施工チームで工事を行っていることから、
直近の不具合や設計監理上の指摘事項は0件との説明でした。
この点については、
過去実績として確認できた情報の一つとして、受け止めています。
チェックリスト(ブログおさらい用)


今回のブログのまとめです。
必要なところを抜粋して使ってみて下さい。
契約後打ち合わせの進め方・全体方針
□ 間取りなどの本格打ち合わせ前に、工務店の体制や進め方を確認する打ち合わせを入れた
□ 契約前に使っていた質問リストのうち、未確認項目を洗い出した
施工チェック・インスペクション関連
□ 施工中のチェックを施主自身も行いたい意思を工務店に伝えた
□ 施主が事前に用意したチェックリストを、工務店側で事前確認してもらえるか確認した
□ 施工チェックに使う資料として「建築知識ビルダーズ No.57」を活用する
□ 第三者ホームインスペクターを入れる選択肢について検討
アフターメンテナンス・長期優良住宅
□ 長期優良住宅などの維持保全計画に沿ったメンテナンス方針を確認した
□ 高耐久建材を前提としたメンテナンス頻度の考え方を確認した
コスト管理・契約後の金額変動
□ 契約前見積と最終金額の差について、過去実績を確認した
□ 契約後のオプション追加が相場感と大きく乖離していないか確認した
設備業者・外注工事の施工品質
□ 電気・給排水など外部設備業者による施工品質への考え方を確認した
□ 気密シートなどを設備工事で傷つけないための配慮があるか確認した
□ 過去に設備工事で起きた具体的なミス事例を共有してもらった
図面・設備情報の共有範囲
□ 引き渡し時に共有される図面の種類を確認した
□ 将来のリフォームや補修を想定して図面が残るか確認した
□ 設備のメーカー・型番が一覧で整理されるか確認した
パース(完成イメージ)に関する考え方
□ 平面図だけでなく、完成イメージをどう把握するか整理した
□ 工務店でパース作成が可能か確認した
□ パース作成回数に制限があるか事前に確認した
ライフサイクルコストの考え方
□ 初期建築費用だけでなく、維持費も含めて考える必要性を整理した
□ ライフサイクルコストを工務店側で算出できるか確認した
□ 工務店で算出していない場合の対応方法を考えた
□ 自作したライフサイクルコストシミュレーションを工務店に見てもらえるか確認した
冷房負荷・夏の性能に関する考え方
□ 冷房負荷を根拠として示せるか確認した
施工ミス・設計監理の実績確認
□ 直近の設計監理での指摘事項を確認した
□ 施工ミスが起きた場合の対応方法を確認した
□ 再発防止を仕組みとして取り入れているか確認した
□ 直近の不具合・指摘事項が何件だったか確認したか
最後に


ここまで長い記事を読んでいただき、ありがとうございます。
今回の打ち合わせ内容は、どうしても専門的で地味になりがちですが、家づくりの満足度を左右する大切な部分でもあります。
記事では、私自身が実際に確認したこと、悩んだこと、納得できるまで質問したことを、そのままの形でまとめました。
ここまで読み進めてくださった方は、きっと「なんとなく進める家づくり」ではなく、「後から後悔しないために、自分の頭で考えたい」と思っている方だと思います。
それだけで、すでに一歩先を進んでいると感じます。
家づくりは、工務店やハウスメーカー任せにすることもできますが、少し立ち止まって確認するだけで、防げる不安やトラブルも少なくありません。
完璧を目指す必要はありませんが、「知ったうえで選ぶ」ことは、これから何十年と住む家に対する大切な姿勢だと思います。
まずは、このブログのチェックリストを使って、今回の内容を時短でおさらいしてみてください。
そのうえで、気になった項目を自分なりに整理し、次の打ち合わせで一つずつ確認していく。そんな小さな行動の積み重ねが、納得感のある家づくりにつながっていくはずです。
皆さんの家づくりが成功する事を願っております!!
工務店・住宅メーカー選び、
「何を聞くか」で結果が大きく変わります。・価格交渉
・見積もりの見方
・保証や契約時の注意
・設計、現場監督、大工の見極め
・施工中/引渡し後の注意点これらを419項目の質問集として整理しました。
動画・書籍・ネット情報を調べ、
内容を精査してまとめるまで約360時間。
会社の業務なら約2か月分です。住宅メーカー比較や打合せで
「聞き漏らし」を減らしたい方には
時間短縮の助けになると思います。▼質問集まとめ(有料Note)
※資料ダウンロード形式
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